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シミ取りレーザー経過日記6 レーザー2ヶ月後の画像

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初めてのシミ取りレーザーを皮膚科で体験してから早2ヶ月ほど経過しました。

レーザー後の肌は薄く敏感になっているので、洗顔時の刺激や日焼けは厳禁です。

毎日恐る恐る肌に接していました。

先生から言われたよりも長くガーゼやテープで保護していましたし、日中の外出も必要最低限のみになりました。

シミ取りレーザー体験からじきにお正月に入り、主人の実家に帰省する際も頬をテープで保護して帰省しました。

田舎の直射日光は強烈です。

洗濯物を干す時も、日焼け止め、サングラス、マスク、帽子が必須です。

そんな姿を義母に見られたら何か言われそうなので、いつも急いで干し物をしていました。

ちょっと行き過ぎな感じですが、そのくらい肌が敏感になっているという感覚がありました。

レーザー照射から2ヶ月後の肌

レーザー照射から二ヶ月後の写真を撮ってみました。

相変わらず汚い肌ですみません。

2枚を比較すると光の感じで色合いが違いますが、画像補正は一切していません。

レーザー照射後は、レーザーを当てた所が薄く赤くなっています。

これがなかなか引かないのですが、真っ黒なシミがあるより心理的に全然違います。

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シミ取りレーザー後にしたこと

シミ取りレーザーの後は、なんといっても「紫外線対策」が第一だと思い、日焼け止めをいくつか買いました。

その中でも特に使い心地が良かったのが下記の2点です。

好みが別れるかと思いますが、どちらもサラサラ系で「紫外線吸収剤無配合」のお品です。

私はキュレルの敏感肌用の日焼け止めを愛用中。 日中、こまめに塗るようにしています。

■紫外線吸収剤無配合 無香料、無着色、アルコールフリー

■紫外線吸収剤無配合 肌への刺激が少なくサラサラで使いやすい

ニベアのも軽いつけ心地です。

けど少し馴染むまでに時間がかかるかな?(ほんのちょっとだけ)

お天気の良い日や長時間外出する時は、こちらを使っています。

 

春から降り注ぐ紫外線に日傘と帽子を用意

これから春に向けて紫外線が強くなってくるので、日傘の用意も必要です。

ついつい同じ日傘を使い続けてしまいますが、UV効果は2~3年くらいで弱くなってしまうとか。

人気のお品でシーズンになると売り切れてしまうメーカーさんの日傘。

遮光率100%です。

【Rose Blanc】100%完全遮光 日傘 コンビ ミドルサイズ ダンガリー 55cm (ダンガリーグレー×ピンク)
完全遮光の帽子も

Rose Blanc(ロサブラン) 100%完全遮光 帽子 シフォンスカーフ付 シャンブレー(通気性タイプ) (ドット ブラック)

 

紫外線とブルーライトカットのサングラス
最近では濃いレンズは瞳孔が開き、そこから紫外線が目に入ってくるとのことで「薄いレンズ」を選ぶ人が増えているそうですね。

(エイトトウキョウ) eight tokyo サングラス HCP-F UVカット 日本製 ハイコントラスト 偏光レンズ TYPE F

 

 

以上、レーザー2ヶ月後の画像と春になる前に準備しておきたい紫外線対策グッズでした。

 

シミ取りレーザー経過日記一覧まとめてみました

  1. 【その1】もうダメだ・・・レーザー治療を考え始める
  2. 【その2】病院の受付、問診、処置までの流れ(覚書き)
  3. 【その3】回数と料金、費用これだけかかりました
  4. 【その4】シミ取りレーザー経過画像 かさぶたの様子
  5. 【その5】皮膚科でピーリングを初めて受ける
  6. 【その6】レーザー2ヶ月後の画像
  7. 【その7】レーザーから1年後の画像公開!ビフォーアフターは?

 

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